2013年02月26日

学校の伴奏。

小学校の伴奏の季節ですね。
私の生徒では5名挑戦しました。

伴奏の楽譜って本当に難しい。
普段弾いている楽譜とはまったく違う。別物です。

それでも伴奏の練習の経験を是非してほしいって思います。
それは生徒自信が「受かりたい!」って気持ちで必死に練習をするから。
普段の練習ではそこまで必死に練習はしません。

今回は3年生と6年生の生徒が伴奏をすることが決まりました。

残念だけど選ばれなかった生徒。
でも必死に練習した甲斐があった。そう実感しています。

「先生、伴奏の楽譜配られたから持ってきたよ。」

そう言って持ってきてくれる生徒たち。
最後まで仕上げられそうな生徒もいれば、途中まででオーディションになっちゃ
うかなって生徒も。
でもそんな私の心配はお構いなしに「頑張って挑戦したい。」って気持ちで持っ
てきてくれます。

途中までしか弾けないかもしれない生徒に「頑張って練習してみる?」と確認。
もちろん「うん。」です。

私の伴奏譜の教え方はまずは指番号を私が書き込んだり一緒に考えたりの作業から。
そして区切りの良い所まで練習して、
「ここまで弾けるようになったら次に進もうね。次のレッスンまでに1回来ておく?」
の声かけ。
生徒はもちろん「うん。そうする。」です。
なので私は「上手になったら来てね。上手じゃなかったら来なくていいよ。」と
ニッコリ生徒に返します。

ほとんどの生徒が2・3日で弾けるようにしてくるのです。
よくやってくるな。って本当に感心するほど。

伴奏者を決めるための練習は短期間臨まないとって思っています。
1週間ごとのレッスンではのんびりしてしまう。
上手に弾けたら次のレッスン、上手に出来たら次・・・とやっていくのがいいと
何人もの生徒と伴奏の練習をして実感しています。
生徒の頑張りに答えることが出来るチャンスだからです。


結局は選ばれなかったのだけど、最後まで弾けるようになった生徒がほんとうに
頑張りました。
オーディションの1週間くらい前に「どのくらい弾けるのかみんな弾いてみて。」と
弾く機会があったそう。
その時に友達に「○○も上手だけど、○○(私の生徒)はメロディーがしっかり
弾けてる。」そうピアノを習っていない友達に言われたそう。

この言葉がきっかけとなって、家でたくさん練習するようになったんだそう。
お母さんがそう教えてくれました。

「ダメだったよ。」晴れやかに教えてくれた生徒。
とにかくこの学年は希望者が多くて、2日間にわたってオーディションをしたそう。
「上手な友達ばっかり。」よく言ってたけど、実際は上手な友達も間違えていたし、
何より私より上手だと思っていた友達より自分の方が弾けてた。一生懸命練習して
気が付けば自分も上手な方になっていた。と選ばれなかったけど、満足そうに話し
てくれました。
そして「やってよかったよね。」「うん。」と二人で満足な気持ちになりました。

途中までしか出来なかった生徒とももちろんレッスン以外でもレッスン。
自分よりすごく弾ける友達が同じ教室に通っているのはもちろん知っています。
でも自分も最後まで弾けるようになりたい。そんな会話を通して、頑張っている
生徒には最後まで(オーディションの日まで)一生懸命教えるよ。そういう姿勢
で私も取り組みました。途中までしか完成出来なかった生徒も満足そうでした。
そんな彼女には「次はペダルも踏んで完成させようね。その時までにレッスンで
ペダルの踏み方やっておこうね。」の声かけです。

私の教室はぎっしり生徒が入っていないので、今回のように次のレッスンを待た
ずにレッスンをすることも出来ます。時には「20分だけど来る?」ってことも。
今私の教室に通っている生徒のために精一杯答える。
そんな姿勢でいたいなって思っています。

2013年02月23日

アップルパイ

今年7回目のアップルパイ。

最近は焼き立てを食べる幸せを知りました。
三角のはじっこがカリカリしていて、リンゴはアツアツ。
とっても美味しいのです。

2013-02-09アップルパイ.JPG

2013-02-18.JPG


先日は妹家族が泊まりで遊びに来ていて、レッスンが始まる前にオーブンへ入れると
「お姉ちゃん、焼けたら先食べてていい?」って。

私がレッスンから戻るともう半分なくなっていました。

リンゴと砂糖で煮てシナモンを振りかけて冷凍パイシートで作ったアップルパイ。
本当になんでこんなに美味しいんだろう。

みなさんも是非作ってみて下さい。


郵送の勉強会が始まりました。
たくさんの先生方からメールを頂きました。
先生方それぞれが試行錯誤していらっしゃいます。
お役に立てるように丁寧にメールのやりとりしていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
posted by aorui at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月19日

たくさん弾かせるレッスン その6

私が心がけているのがレッスンでたくさん弾かせることです。
特に重要に思って実行しているのが、合格した曲も弾き続けるレッスン。
つまりレパートリーを増やしていくレッスンです。

「さあ、ここから弾いていこうね。」

1冊目の生徒も2冊目の生徒も6冊目の生徒も8冊目の生徒もそういうレッスン。

今回はバスティンピアノベーシックスレベル1の後半を弾く生徒のたくさん弾くレッスンを紹介します。

レベル1の後半を弾く生徒。
レベル1を弾く前にテクニックの本として「タレントピアノ指導曲集1」を弾い
ています。もちろんこちらも合格しても弾き続けるレッスンです。

なのでまずは「タレントピアノ指導曲集1」の後半から。

『30 水車』
『35 お花をかざろう』
『36 みんなでおどろう』
『38 マーチ』
『39 日の光』
『40 むすんでひらいて』
『42 そよ風』と弾いて今練習している曲へ。

タレント指導曲集の30番からは私にとってとっても大切な曲ばかり。
生徒にとって初めての指変えと初めてのドファラの曲なのです。
みんなそれぞれ指変えが違っているから上記の曲を全部弾くのはとっても大切。
そしてドファラの和音の響きも新鮮だし、ドミソ・ドファラ・シレソ・シファソ
の4つの和音が忙しく出てくるのでそれをテンポ良くジャカジャカ弾かせるのも
とっても大切。

そしてレベル1の最初から。

『いたずらねずみ Cポジション』
『うしがえる Cポジション』
『おさるといたち Cポジション』
『ぞうさんのワルツ Cポジション』
『いざ海へ Fポジション』
『ゆうだち Fポジション』
『朝の集合ラッパ Gポジション』
『おばけ Gポジション』
『だいすきなサッカー Gポジション』
『おまつり Gポジション』
『朝のプレリュード』
『和音でとんで CGFポジション』
『ロックのうた CGFポジション』
『アロエッテ Cポジション』
『おまわりさんとどろぼう Cポジション』と弾いて今練習している曲へ。

このあたりから「ロリンピアノコース」の『鬼と妖精』なども弾き始めています。
カッコ良く曲想を付けられる曲たちです。

こう弾いている曲を並べてみるとかなりの曲数!
でもこのくらい弾いてほしい。


よかったら取り入れてみて下さい。

次回は「タレントピアノ指導曲集1」が終わってバイエルに入った生徒のたくさ
ん弾く様子を紹介します。

2013年02月16日

たくさん弾かせるレッスン その5

たくさん弾かせるレッスン その5

私が心がけているのがレッスンでたくさん弾かせることです。
特に重要に思って実行しているのが、合格した曲も弾き続けるレッスン。
つまりレパートリーを増やしていくレッスンです。

「さあ、ここから弾いていこうね。」

1冊目の生徒も2冊目の生徒も6冊目の生徒も8冊目の生徒もそういうレッスン。

今回はバスティンピアノベーシックスレベル1のGポジションを弾く生徒のたく
さん弾くレッスンを紹介します。(レベル1が半分終わったくらい。)

レベル1Gポジションを弾く生徒。
レベル1を弾く前にテクニックの本として「タレントピアノ指導曲集1」を弾い
ています。もちろんこちらも合格しても弾き続けるレッスンです。

なのでまずは「タレントピアノ指導曲集1」から。

『21 ワルツ』
『23 かわいいおともだち』
『28 使者』
『29 ちいさなワルツ』
『20 やさしい調べ』
『19 かわいいスージー』
『24 メリーさんの羊』
『25 子もりうた』
『14 私のバイオリン』と弾いて今練習している曲へ。

そしてレベル1の最初から。

『いたずらねずみ Cポジション』
『うしがえる Cポジション』
『おさるといたち Cポジション』
『ぞうさんのワルツ Cポジション』
『いざ海へ Fポジション』
『ゆうだち Fポジション』
『朝の集合ラッパ Gポジション』
『おばけ Gポジション』
『だいすきなサッカー Gポジション』と弾いてから今練習している曲へ。

このくらい弾いても生徒はへっちゃらです。
練習してくる生徒もしてこない生徒もジャカジャカ弾いてくれます。
私が大切にしているのは、しっかりした音でジャカジャカ弾く事。
例えば『21 ワルツ』をレガートで弾いて「付点でも弾いておこう」なんて事
はよくあること。

なのでピアノを弾いてレッスンは終わりってことばかりです。
でもそれでいいなって思っています。
40分のレッスン「弾いていたら終わっちゃったー。」とっても嬉しい言葉です。

2013年02月14日

リズムフエルト新作

リズムフエルトの新作です。

CIMG9219.JPG

こちらは前回ご注文下さった先生のリクエスト。
8分の6拍子で使う八分音符が3つくっついたリズムフエルトです。
可愛いでしょ。

ご注文下さった先生は八分音符1つのフエルトもご注文下さったので、こちらのフエルトがあれば8分の6拍子のリズムを教えるのにもリズムフエルトが使えるのです。(最初のセットには四分音符も付点もあります)
習い始めにも使って8分の6拍子が出てきた時にも使えていいですね。
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2013年02月13日

ご自分で手作り!

「自分で作ってみます!」
こんな風にご自分でお作りになる先生がいらっしゃいます。

以前に音名フエルトを作って、和音フエルトにも挑戦します。と言っていた先生から「和音フエルトが完成しました。この勢いでリズムフエルトも作ります。型紙をお願いします。」というメールを頂きました。

2013-01-30-3.JPG

早速型紙を作ってK先生へ郵送です。
K先生、なみ縫い頑張っていますか。
私がなみ縫いで作っている事を伝えると、なみ縫いなのですね。とちょっと肩の荷が下りた様子。
でもこのなみ縫いが永遠なのです(笑)
でもどんな色で作ろうかとワクワクしたり、一人で黙々となみ縫いするのが落ち着くのです。


こちらは同じく「自分で作ってみます!」の先生。
音名フエルトを少しだけお手伝いです。

2013-01-30-2.JPG

I先生フエルト見つかりましたか。
完成させて下さいね。


posted by aorui at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 手作りの小物 注文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月11日

フエルト完成

最近までたくさんのフエルトを制作していました。

2013-01-30-5.JPG 2013-01-30-4.JPG

シャープとフラットの音名フエルト


2013-01-30-1.JPG

キューブ型のアルファベットのフエルト


2013-02-01.JPG

そしてリズムフエルトです。
リズムフエルトはたくさん制作しました。
こちらの先生、8分の6拍子で使う八分音符3つくっついているのも希望されて現在制作中です。


たくさんのフエルトで分かりやすい楽しいレッスンが出来るといいですね。
生徒さんの嬉しそうな顔が目に浮かびます。

今回ご注文して下さった先生はたくさんのカードやシールも以前にご注文下さいました。

2012-09-28.JPG 2012-10-05.JPG 2012-11-21シール.JPG

たくさんの小物を準備するだけで先生もレッスンが待ち遠しいはず。
先生の気持ちがウキウキするだけで、レッスンの雰囲気も華やぎますね。

posted by aorui at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 手作りの小物 注文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月10日

たくさん弾かせるレッスン その4

以前に紹介していたたくさん弾かせるレッスン。
今日はその続きのその4です。(その3はコチラ

私が心がけているのがレッスンでたくさん弾かせることです。
特に重要に思って実行しているのが、合格した曲も弾き続けるレッスン。
つまりレパートリーを増やしていくレッスンです。

「さあ、ここから弾いていこうね。」

1冊目の生徒も2冊目の生徒も6冊目の生徒も8冊目の生徒もそういうレッスン。


今回は6冊目の教則本の様子です。
6冊目の教則本は「バスティンピアノベーシックス ピアノレベル1」です。
これまでたくさんの生徒とこの本をやってきて、難しいと感じている教則本です。

最近ではいよいよ「ピアノレベル1」になるんだな。とこちらも自然と気が引き
締まるようになってきました。

生徒にもそう説明しています。
「これまでは弾ける曲を選んで楽しく弾いてきたけど、次の本は頑張って弾く曲
だよ。上手になるための教則本になるんだよ。」
いよいよここまで成長したんだね。と嬉しさいっぱいの顔でそう説明しています。


6冊目で大切にしているのは複数のポジションの曲を弾き続けること。

でも最初からそうはいきません。
例えば最初のCポジションを弾いている生徒のたくさん弾くレッスン。

5冊目のビーニー動物園から
「わたしのカエル」
「お笑いチンパンジー」
「夜のふくろう」
「こわそうなわに」
「ひよこのワルツ」
「ビーニーくまちゃん」この6曲を弾いてからレベル1へ。

レベル1では
「いたずらねずみ」
「うしがえる」
「おさるといたち」
「ぞうさんのワルツ」と弾いていきます。

そして今練習している曲へ。

生徒はこのくらいへっちゃら。
合格しても間違える生徒もいます。
でも私は気にせず弾かせていきます。
何カ月も弾いていくとどの曲も良く弾けるようになってくるのが分かっているか
らです。

よかったらレッスンでやってみて下さい。

次回はレベル1のGポジションに入ったくらいの生徒のたくさん弾くレッスンを
紹介します。

2013年02月06日

はじめての強弱

はじめての強弱

私のレッスンで強弱を付けて弾くようになるのは5冊目の教則本から。

5冊目の教則本とはバーナムミニブック・初めてのギロック・ビーニー動物園の
3冊のこと。

バーナムミニブックでは強弱はつけていませんが、初めてのギロックとビーニー
動物園ではいよいよ強弱を付けて弾く事が始まります。

5冊目以前では強弱はやらないことがほとんど。付けたとしても「体験しておこ
うね。」とちょっと私も気軽な気持ちで教えています。

はじめての強弱、私の教え方はこんな感じです。
写真のように○を書いて強弱のイメージを大きさで表わします。
こういう説明は生徒にとってとっても分かりやすい!

強弱.JPG

「最初はピアノのマークが入っているよね。どんな風に弾くかな。」
「小さく弾く。」とか「弱く弾く」とか。
「次はフォルテのマークがあるからどんな風に弾くかな。」
「大きく弾く。」
「じゃあ、(小さい○を書きながら)最初はこの位で弾くとしたら次はこの位の
 大きさかな。」

「クレッシェンドはだんだん大きくだから・・・」と三角の図形を書いて、その
後についているフォルテは大きな○で。

こんな風に大きさで強弱を表すと生徒にとってとっても分かりやすいのです。

5冊目の教則本で私が生徒に出来るようになってほしいことは、小さく弾いたり
大きく弾いたりを出来るようになってほしいということ。
強弱を○を書いてイメージしたら
「今度は先生と一緒に弾きながら小さく弾いたり大きく弾いたり考えながら弾い
てみよう。考えながら弾けるようにゆっくり弾くよ。」

生徒にとって音を調節しながら弾く初めての体験です。
譜例のように2段に渡って強弱を付ける事が多い5冊目の教則本。
生徒にとってとっても集中する作業です。

音を調節することに慣れてきたらお決まりの
「何回練習しておこうか?」です。
「3回」とか「2回」とか。

自分で決めた回数だけ強弱をつけて集中して弾く生徒。
弾き終わった後「疲れたー」と一言。

嬉しくなってしまう「疲れたー」です。


フォルテやピアノの記号を見て強弱をつけるのはもっと上級者。
私が強弱をつけて弾き始める生徒に求めているのは、そういうことではなくて、
歌詞のイメージから「大きく弾くと歌詞の感じが出るよね。」こんな声かけで
強弱を付けると色々表現出来るんだよってことを伝えたい。
まずは大きく弾くってこんな風に指を動かすと大きくなるんだ。小さくなるんだ。
そういうことを知ることから。
そしてたくさん弾くレッスンで同じ曲を何回も強弱を付けて弾く。
そういうことをやりたいのが5冊目の教則本。
なので曲自体は4冊目の教則本とそう変わらないレベル。
だから強弱まで生徒も気が回るのです。

なにより小さく弾いたり大きく弾いたりするのが楽しそう。
新しい一歩が始まったなって私もとっても嬉しいのです。
posted by aorui at 14:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 強弱の指導 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月03日

アップルパイ

アップルパイを作りました。

きっかけはお茶のみ友達のEちゃんのアップルパイ。
私は時々ウォーキングをしているのですが、先日Eちゃんちの前を通るとちょうどEちゃんが庭にいて「アップルパイ作ったからもってきなよ。」って焼き立てのアップルパイをくれたのです。

これがとっても美味しい!

季節のお菓子作りはいつもEちゃんが先。
昨年は結局作らなかった栗の渋皮にもEちゃんが「作ったから食べな。」とタッパーに詰めてくれました。
アップルパイも今年はどうしようかなって思っていた矢先にやっぱりEちゃんから。

家でも大好評だったアップルパイ。
私も早速作りました。

2013-01-20アップルパイ-2.JPG 2013-01-20アップルパイ-3.JPG

写真は初めて作ったアップルパイ。
実はもう4回も作っています。
息子のは板チョコを刻んで包んだチョコパイです。
チョコパイがなくなるとアップルパイにも手を伸ばしてくる。
そして食べながら「ママ、1つ言っても言いかな。リンゴがさ、1センチのうち1ミリ瑞々しいんだよね。」って。
いっちょまえな意見に、何それ?って笑ってしまいました。

Eちゃんに「リンゴはどんなレシピで煮てる?」って聞くと「適当だよ。」とのこと。
私もそんな風になりたい!
ちなみに私はリンゴ1キロで砂糖150グラム。
パイ生地は市販のパイシートです。

先日次男と一緒に通っている母子通園施設に、お昼ご飯の後みんなで食べようと思って持っていくと、「昨日作ったんですか。」「ううん、今朝作ってきました。」って言うとみんなびっくり。
でもリンゴを煮ておけば、その位気軽に作れるアップルパイです。
posted by aorui at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめまして | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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