2016年01月09日

勉強会のご案内

2月4日木曜日に埼玉県北部で「導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法」の勉強会をすることになりました。
関越自動車道花園インター付近です。
国道245号、140号でも来られます。
埼玉県、群馬県の方(栃木県足利佐野方面の方)のお申込みお待ちしています。
現在1名様申し込みがあります。

●講座の詳細です。
●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座●

@導入期の生徒が無理なく弾ける段階を追った楽譜の紹介
・何を手掛かりに弾いているのかよく分かるようになります。
・目的をもって生徒を観察出来るようになります。
・生徒と出来た!を確認し褒めることが増えてきます。

Aたくさん弾いた指を作るレッスンを紹介
・家での練習に左右されないたくさん弾いた指をつくる方法
・初めての連弾を好きにさせ連弾を導入期のレッスンの柱にする方法
・正しいリズムで曲を完成させる分かりやすい教え方

以上の内容を実践しながら丁寧に解説していきます。

普段豊洲で行っている勉強会と同じ内容になります。
参加してくださった先生の感想も参考にして下さい。

講座の詳細
●1回完結講座です。
●講座費用 4000円
●日  時 2016年2月4日木曜日(1月28日から変更になりました)
●時  間 10:00〜12:00
●場  所 埼玉県北部 お申込みされた方に詳細お知らせいたします。
●開講人数 3名で開講です。


申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまでお願いします。
申し込みの際に
●お名前
●ご住所
●連絡がとれる電話番号を教えて下さい。

講座後帰った後のレッスンから実践できる内容ばかりです。
導入期の指導に不安や疑問のある先生のご参加お待ちしています。
教えて間もない先生、ベテランの先生のご参加お待ちしています。



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2015年11月09日

導入期の指導法講座 参加者募集のお知らせ

豊洲音楽教室で●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法●の勉強会をしています。

開講日 12月8日 火曜日

開講決定しました。
定員6名ですのであと2名様参加できます。


導入期の指導法に悩まれている先生のお申込みお待ちしています。
悩みを具体的に聞いて丁寧に解説しています。

講座に参加された先生の感想コメントはこちらです。

●講座の詳細です。

●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座●

@導入期の生徒が無理なく弾ける段階を追った楽譜の紹介
・何を手掛かりに弾いているのかよく分かるようになります。
・目的をもって生徒を観察出来るようになります。
・生徒と出来た!を確認し褒めることが増えてきます。

Aたくさん弾いた指を作るレッスンを紹介
・家での練習に左右されないたくさん弾いた指をつくる方法
・初めての連弾を好きにさせ連弾を導入期のレッスンの柱にする方法
・正しいリズムで曲を完成させる分かりやすい教え方

以上の内容を実践しながら丁寧に解説していきます。

講座の詳細
●1回完結講座です。
●講座費用 4000円 
●時  間 10:00〜12:00
●開講人数 4名様で開講です。(定員6名)
●場所 豊洲音楽教室

申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまでお願いします。
申し込みの際に
●お名前
●ご住所
●連絡がとれる電話番号を教えて下さい。

講座後帰った後のレッスンから実践できる内容ばかりです。
導入期の指導に不安や疑問のある先生のご参加お待ちしています。
教えて間もない先生、ベテランの先生のご参加お待ちしています。
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2015年10月29日

導入期の指導法講座 

豊洲音楽教室で●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法●の勉強会をします。
11月9日月曜日

開講決まりました。
参加の先生方、よろしくお願いします

講座に参加された先生の感想コメントはこちらです。

●講座の詳細です。

●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座●

@導入期の生徒が無理なく弾ける段階を追った楽譜の紹介
・何を手掛かりに弾いているのかよく分かるようになります。
・目的をもって生徒を観察出来るようになります。
・生徒と出来た!を確認し褒めることが増えてきます。

Aたくさん弾いた指を作るレッスンを紹介
・家での練習に左右されないたくさん弾いた指をつくる方法
・初めての連弾を好きにさせ連弾を導入期のレッスンの柱にする方法
・正しいリズムで曲を完成させる分かりやすい教え方

以上の内容を実践しながら丁寧に解説していきます。

講座の詳細
●1回完結講座です。
●講座費用 4000円 
●時  間 10:00〜12:00
●開講人数 4名様で開講です。(定員6名)
●場所 豊洲音楽教室
*開催日については開催決定後に申し込んで下さった先生方と調整し決定します。

申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまでお願いします。
申し込みの際に
●お名前
●ご住所
●連絡がとれる電話番号を教えて下さい。

講座後帰った後のレッスンから実践できる内容ばかりです。
導入期の指導に不安や疑問のある先生のご参加お待ちしています。
教えて間もない先生、ベテランの先生のご参加お待ちしています。
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2015年09月17日

導入期の指導法勉強会のお知らせ

豊洲音楽教室で●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法●の
勉強会をしています。

●導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座●

@導入期の生徒が無理なく弾ける段階を追った楽譜の紹介
・何を手掛かりに弾いているのかよく分かるようになります。
・目的をもって生徒を観察出来るようになります。
・生徒と出来た!を確認し褒めることが増えてきます。

Aたくさん弾いた指を作るレッスンを紹介
・家での練習に左右されないたくさん弾いた指をつくる方法
・初めての連弾を好きにさせ連弾を導入期のレッスンの柱にする方法
・正しいリズムで曲を完成させる分かりやすい教え方

以上の内容を実践しながら丁寧に解説していきます。

講座の詳細
●1回完結講座です。
●講座費用 4000円 
●時  間 10;00〜12:00
●開催曜日 月・火・金
●開講人数 6名様で開講です。
*開講人数になるまでしばらくかかると思います。
 半年〜1年くらいは待てますよという先生のお申込みお待ちしています。
●場所 豊洲音楽教室

申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまでお願いします。
申し込みの際に
●お名前
●希望曜日
●ご住所
●連絡がとれる電話番号を教えて下さい。

講座後帰った後のレッスンから実践できる内容ばかりです。
導入期の指導に不安や疑問のある先生のご参加お待ちしています。
教えて間もない先生、ベテランの先生のご参加お待ちしています。


郵送の勉強会・小物の注文のご案内。
郵送の勉強会
導入期の教え方がしっかりと決まっていない・導入期の指導法に悩んでいる先生方と郵送の勉強会を行っています。資料を通してメールで導入期の指導法の紹介や先生方の悩みに丁寧に答えています。
勉強会では実際につまづいている生徒さんのつまづきから抜け出すための解説もしています。
1冊目からつまづいている生徒さん、導入期はよかったけれど2冊目3冊目の教則本からつまづき始めた生徒さん。どのように充実したレッスンにもっていけばいいのか。先生の悩みを聞きながら解説しています。

出来る生徒を更に上達させるというよりは、進みの遅い生徒やゆっくりな生徒さんのための勉強会です。

詳しくはコチラ。(参加された先生方の感想も参考にしてください。)

郵送の勉強会も小物の注文も
申し込みはaorui0707@yahoo.co.jp までお願いします。
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2014年12月11日

ノンストップ連弾と郵送の勉強会

お知らせ
「変わった楽譜」の勉強会の資料を追加しました。詳しくはコチラ
「新しいポジションの勉強会」の資料を追加しました。詳しくはコチラ


前回ノンストップ連弾について書いたところ、「私もレッスンで取り入れてみたいのですが。」というメールを頂きました。以前にも「ノンストップ連弾を先生のように取り入れています。」というメールを頂いて、でもその先生は「同じようにノンストップで弾いているけれど上手くいきません。」とのこと。
郵送の勉強会に申し込まれていた先生だったので、どのような曲の選び方をしたらいいのかなど詳しく解説をしてノンストップ連弾が上手くいく状況を伝えました。

導入期にノンストップ連弾を取り入れてみたいけれど、どのように取り組めば(指導すれば)取り入れられるのか不安な先生には「変わった楽譜の勉強会」で丁寧に説明していきます。
よかったら「変わった楽譜の勉強会」お申込み下さい。
その際にノンストップ連弾の解説希望と書いて下さい。
ノンストップ連弾についての解説も加えてメールのやりとりをしていきます。
「変わった楽譜の勉強会」については詳しくコチラで紹介しています。


★豊洲の勉強会・郵送の勉強会・小物の注文のご案内。

郵送の勉強会
豊洲までは行くことができないけど・・・という勉強会に興味を持って下さる先生方と郵送の勉強会を行っています。資料を通してメールで先生方の悩みに丁寧に答えています。
勉強会では実際につまづいている生徒さんのつまづきから抜け出すための解説もしています。
1冊目からつまづいている生徒さん、導入期はよかったけれど2冊目3冊目の教則本からつまづき始めた生徒さん。どのように充実したレッスンにもっていけばいいのか。先生の悩みを聞きながら解説しています。
詳しくはコチラ。(参加された先生方の感想も参考にしてください。)


豊洲で行っている勉強会
「導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座」1回完結講座です。申し込み受け付けています。
導入期の指導法に悩まれている先生は是非!
詳細はコチラです。

郵送の勉強会も豊洲の勉強会も小物の注文も
申し込みはaorui0707@yahoo.co.jp までお願いします。
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2014年06月27日

追加資料つくりました。

お知らせ
「変わった楽譜」の勉強会の資料を追加しました。詳しくはコチラ

豊洲で行っている勉強会が新しくなりました。1回完結講座です。詳しくはコチラ

豊洲の勉強会「3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会」開講になりました。7月からのスタートです。定員になりました。ありがとうございました。



導入期のリズムの教え方「しーぶん」なのか「タン」なのか拍子はいつ理解させ
るのか「しーぶん」や「タン」と拍子の理解は同時進行なのか。
その指導が先生の中でスッキリ整理されていると指導もとっても分かりやすくな
ります。

「しーぶん」や「タン」では生徒はどんなことに目を向けて観察しているのか。
拍子を理解すると今度は何を観察しだすのか。
その観察する目を向けるためにどんな声掛けをしたらいいのか。

そう考えるとそれぞれの段階があって段階ごとに生徒は成長しているのだとあら
ためて気づきます。

「変わった楽譜の勉強会」の次に行っている郵送の勉強会「新しいポジションの
勉強会」の中で拍子の指導についてもっと丁寧に解説したくて追加の資料を作り
ました。「しーぶん」「たん」から1拍へ拍子への内容です。
プリントのタイトルは「リズムで弾く事から拍子を手掛かりに弾く事への資料@
〜F」です。7ページに渡って図や譜例そして実際のレッスンで行っている声掛
けを吹き出しで分かりやすく解説しています。

IMG_0318.JPG

資料が出来てから「新しいポジションの勉強会」に申し込みされた
先生方には一緒にお送りしています。

今までに「新しいポジションの勉強会」に参加された方でこちらの資料を希望の
方はご連絡下さい。追加の資料代金は500円になります。



導入期のリズムの指導ってもっともっとやさしくて簡単で楽しくていいはず。
次々に発展させなくても大丈夫。
それでも生徒はしっかり成長していきます。



★豊洲の勉強会・郵送の勉強会・小物の注文のご案内。

郵送の勉強会
豊洲までは行くことができないけど・・・という勉強会に興味を持って下さる先生方と郵送の勉強会を行っています。資料を通してメールで先生方の悩みに丁寧に答えています。
導入期の悩みや疑問を解決して充実したレッスン楽しいレッスンをしたい先生は是非。
いまさら人に聞けない素朴な悩みにもしっかり答えていきますよ。
お申込み受け付けています。
詳しくはコチラ。(参加された先生方の感想も参考にしてください。)


豊洲で行っている勉強会
「導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座」1回完結講座です。申し込み受け付けています。
導入期の指導法に悩まれている先生は是非!
詳細はコチラです。

郵送の勉強会も豊洲の勉強会も小物の注文も
申し込みはaorui0707@yahoo.co.jp までお願いします。
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2014年05月29日

「3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会」

お知らせ
「変わった楽譜」の勉強会の資料を追加しました。詳しくはコチラ

豊洲で行っている勉強会が新しくなりました。詳しくはコチラ


4月から大きい生徒の初めてのピアノレッスンが始まりました。
やっぱり最初の教則本はいつもと同じ。

初めてのピアノの楽譜。
大きい生徒だからといって黒い鍵盤の曲を省いてなんてやりません。
まずは教則本に目が慣れることから。観察すること。体験することから。
大きい生徒さんコツを覚えて目や手が自分から動くようになってきます。

そしてプレリーディングの楽譜へ。
最初は指番号とリズムだけの簡単な楽譜です。
だけど最初から正しいリズムと正しい指番号で弾けません。
そう、2つだけの手掛かりしかないのに同時には出来ないのです。

そうなんだ。大きいお姉さんでもこうなんだ。と実感です。
大きいお姉さんでも年長さんでも初めてピアノを習う生徒のスタートは同じ。
そう気が付きました。



ではまだまだ発達段階の年中さんになって間もない年中さんや年少さんはという
とそこまで発達していません。もっとやさしい段階からのスタートです。

豊洲で行っている「3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会」で
は無理して教則本を進めていくのではなくて、教則本にスムーズに入っていくた
めの準備のレッスンを紹介しています。

●初めての体験レッスンも楽しめるように恥ずかしがりさんも安心して出来るよ
うに工夫した声掛け。
●手遊びやシール貼りを発展させながら生徒が楽しく段階を踏んでいく方法。
●手作りカードや楽譜を使ってピアノを楽しく弾き発展させていく方法。

生徒は楽しく先生は次の段階へとしっかりと観察していくレッスンです。


資料は
○年少さんが楽しく出来る体験レッスンの紹介
○黒い鍵盤白い鍵盤の区別からスタートする段階を追った楽しくピアノを弾く方法
○ピアノを弾く事以外を充実させる方法を詳しく紹介

資料は写真や声掛けなど吹き出しつきで帰ってからすぐに実践できるように工夫
してあります。


3・4歳の年少さん年中さんと楽しく段階を追ったレッスンをしたい先生のご参
加おまちしています。

講座の詳細
●3回講座です。
●講座費用15000円
●時間10:30〜12:30
●開講曜日 月 
●場所 豊洲音楽教室

●開講決まっています。7月からのスタートです。あと1名様ご参加できます。

申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまでお願いします。


最初に書いた指番号とリズムだけの楽譜。
どちらを先に練習したらいいと思いますか。
指番号で弾けるようにすることが先ですか。リズムの練習が先ですか。
どちらを先にするか実はとっても重要。
豊洲の「導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座(1回完結講座)」と郵送の勉強会で指を動かしてどちらが先が実感できる資料で解説しています。どちらか先か悩んでいる先生のご参加お待ちしています。



★豊洲の勉強会・郵送の勉強会・小物の注文のご案内。

郵送の勉強会
豊洲までは行くことができないけど・・・という勉強会に興味を持って下さる先生方と郵送の勉強会を行っています。資料を通してメールで先生方の悩みに丁寧に答えています。
導入期の悩みや疑問を解決して充実したレッスン楽しいレッスンをしたい先生は是非。
いまさら人に聞けない素朴な悩みにもしっかり答えていきますよ。
お申込み受け付けています。
詳しくはコチラ。(参加された先生方の感想も参考にしてください。)


豊洲で行っている勉強会
「導入期のピアノレッスンすぐに役立つ指導法講座」1回完結講座です。申し込み受け付けています。
導入期の指導法に悩まれている先生は是非!
詳細はコチラです。

郵送の勉強会も豊洲の勉強会も小物の注文も
申し込みはaorui0707@yahoo.co.jp までお願いします。








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2014年04月30日

資料が出来ました。

「変わった楽譜の勉強会」の追加の資料が完成しました。

連弾・リズム資料.JPG

●導入期の曲を正しいリズムで弾かせる指導の方法@〜C
●はじめての連弾の指導@〜C です。

これまで「変わった楽譜の勉強会」のメールのやりとりの中で「曲を弾く際にリズム練習を先にしますか。それとも正しい音で弾くことを先にしますか。」という質問をしています。
どちらが先かが体験できる資料は入っているのですが、そのやりとりの中でもっと丁寧に導入期のリズムの指導について紹介したいなって思っていました。

連弾も導入期のレッスンではとっても重要な作業と考えています。
それを「こんな風に導入すれば簡単にレッスンに入れることが出来るんだ。」そう思ってほしくて資料を作りました。
どちらの資料も譜例や声掛けの吹き出しをつけて分かりやすくしています。
すぐに実践できると思います。


豊洲の勉強会では資料をもとに実践で紹介していきます。
「変わった楽譜」の郵送の勉強会はコチラで詳しく紹介しています。
参加された先生方のコメントも参考にして下さい。

今までに「変わった楽譜」の郵送の勉強会に参加された方でこちらの資料を希望の方はご連絡下さいね。追加の資料代金は500円になります。

豊洲の勉強会、郵送の勉強会で導入期の指導の悩みや疑問に丁寧に答えています。
悩みや疑問のある先生の申し込みお待ちしています。





★豊洲の勉強会・郵送の勉強会・小物の注文再開しています。

郵送の勉強会
豊洲までは行くことができないけど・・・という勉強会に興味を持って下さる先生方と郵送の勉強会を行っています。資料を通してメールで先生方の悩みに丁寧に答えています。
導入期の悩みや疑問を解決して充実したレッスン楽しいレッスンをしたい先生は是非。
いまさら人に聞けない素朴な悩みにもしっかり答えていきますよ。
お申込み受け付けています。
詳しくはコチラ。(参加された先生方の感想も参考にしてください。)


豊洲で行っている勉強会
「導入期の指導法をもっと学びたい先生のための勉強会」
申し込み受け付けています。
導入期の指導法に悩まれている先生は是非!

詳細はコチラです。

郵送の勉強会も豊洲の勉強会も小物の注文も
申し込みはaorui0707@yahoo.co.jp までお願いします。

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2012年02月17日

郵送の勉強会参加者募集♪

郵送の勉強会参加者募集♪

メールでよくお問い合わせを頂く郵送の勉強会。
少し時間に余裕も出てきたので、募集のお知らせです。

私は主にバスティンの教則本を使っているのですが、バスティンの教則本を使い
こなす勉強会ではありません。


■変わった楽譜の勉強会■

導入期の楽譜について詳しくひも解く内容です。
いったい自分はどんな段階で教えているのか。
生徒にとって無理のない楽譜とは。
最初にお薦めしているのがこの内容の勉強会。
資料はコチラです。

勉強会費用は2580円です。

変わった楽譜の勉強会の後の勉強会もあります。
そちらは参加された先生と相談しながら決めていきたいと思います。

郵送の勉強会はメールのやりとりです。
資料を読んで感想を教えて頂き、私の質問に答えていきます。(質問3〜4)
譜例を見ながら質問に答えながら気がつく事、普段のレッスンにあてはめて改め
て考えてみたこと。新たな疑問・・・そんな事をメールで参加された先生とじっ
くりやりとりする勉強会です。



現在参加されている先生はベテランの先生も多いです。
バスティンではなくまったく違う教則本を使っている先生もいらっしゃいます。
いまさら導入期の事を他の先生に聞けないベテランの先生大歓迎です。

募集人数は3名です。
申し込みお待ちしています。


申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまで。

現在郵送の勉強会を進行中の先生方、これからも充実したメールのやりとりしま
しょうね。

郵送の勉強会の問い合わせありがとうございました。
定員になりました。
現在は募集していません。
また時間に余裕が出来ましたら募集したいと思います。
よろしくお願いします。


本日申し込みをされた方には資料を送りました。
到着まで今しばらくお待ち下さいね。
充実した勉強会にしていきましょう。
先生方、よろしくお願いいたします。





勉強会をこちらの内容で行っています。(詳しくはコチラ
@導入期の指導法をもっと学びたい先生のための勉強会(4回講座)(*ベテランの先生の参加も大歓迎です。)

A3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会(4回講座)

興味のある先生のご参加お待ちしています。



■@導入期の指導法をもっと学びたい先生のための勉強会■

1回目の勉強会の内容はコチラコチラです。

2回目の内容はコチラコチラです。

興味のある先生のご参加お待ちしています。



いつも私のブログを読んで下さりありがとうございます。
応援してくださる先生方ありがとうございます。
最後まで勢いよく読んで下さった方、楽しく読んで下さった方、よかったらポチッとお願いします。


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posted by aorui at 09:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月06日

郵送の勉強会参加者募集♪

郵送の勉強会参加者募集♪

2016.6 現在郵送の勉強会は行っていません。お休みしています。



メールでよくお問い合わせを頂く郵送の勉強会。
私は主にバスティンの教則本を使っているのですが、バスティンの教則本を使い
こなす勉強会ではありません。

■変わった楽譜の勉強会■

導入期の楽譜について詳しくひも解く内容です。
いったい自分はどんな段階で教えているのか。
生徒にとって無理のない楽譜とは。
最初にお薦めしているのがこの内容の勉強会。
資料はコチラです。

勉強会費用は3080円です。
*料金を改定しました。
これまでの資料に@導入期のリズムの段階を追った指導の資料Aはじめての連弾の指導についての資料が加わりました。

変わった楽譜の勉強会の後の勉強会もあります。
そちらは参加された先生と相談しながら決めていきたいと思います。

郵送の勉強会はメールのやりとりです。
資料を読んで感想を教えて頂き、私の質問に答えていきます。
譜例を見ながら質問に答えながら気がつく事、普段のレッスンにあてはめて改め
て考えてみたこと。新たな疑問・・・そんな事をメールで参加された先生とじっ
くりやりとりする勉強会です。



現在参加されている先生はベテランの先生も多いです。
バスティンではなくまったく違う教則本を使っている先生もいらっしゃいます。
いまさら導入期の事を他の先生に聞けないベテランの先生大歓迎です。


申し込みはaorui0707@yahoo.co.jpまで。

導入期の指導に試行錯誤されている先生で、自分の指導の軸を見つけたい先生は是非。


posted by aorui at 15:02| Comment(60) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月21日

勉強会のご案内

勉強会のお知らせ

勉強会を定期的に行うこととなりました。
参加者が集まり次第、随時開講します。

2つの講座で行います。

@導入期の指導法をもっと学びたい先生のための勉強会(4回講座)(*ベテランの先生の参加も大歓迎です。)

A3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会(4回講座)



勉強会の参加を希望される方と日程を決めてからの開催となります。

場所(会場)  とよす音楽教室(コチラ
 
時間      10:30〜12:30

開催出来る曜日 月曜日 火曜日 木曜日 金曜日

参加費用    4回講座 20000円 
         (月に1回ペースの勉強会です。)

参加人数    3〜4人

少人数でアットホームな勉強会です。
分かりやすい資料はもちろん普段私のレッスンで使っている小物の紹介や実際の
レッスンの生徒とのやりとりの紹介などしています。



勉強会を希望されている先生で、私の資料ももちろんですが、他の先生の意見も
聞いてみたいとおっしゃっていた先生がいました。

実際の勉強会はまさにそんな感じ。
資料をもとに先生方と話していると様々な悩みや体験談に話が発展していきます
自分以外にも同じことで悩んでいる先生がいるんだ!と思ったり、あの先生の方
法を真似してみようと思ったり・・・少人数だから出来る勉強会を実践中です。


指導法ですごく悩んでいるのだけどどうしたらいいのか分からない。
他の先生ともお話してみたい。という先生方のご参加をお待ちしています。


勉強会の問い合わせは
aorui0707@yahoo.co.jpまで。

またはとよすのホームページでも受け付けています。


@希望の勉強会


A希望の曜日
(複数の曜日ありましたらそれも教えて下さい。その中で都合の悪い日にちも
 教えて下さい


B参加者お名前・ご住所・電話番号も合わせて教えて下さい。


各講座人数が集まり次第、開講となります。


たくさんの方のご参加をお待ちしています。
posted by aorui at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

よりピントの合った勉強会にするために。

とよす音楽教室の勉強会にご参加下さる先生方へ

それぞれの勉強会の内容はもちろん決まっているのですが、参加して下さる先生
方にとって、よりピントの合った勉強会にするためにT週間前からメールでのや
りとりをする事になりました。

事前に現在の悩みや使っている教則本など教えて下さい。
ブログの感想なども書いて下さると嬉しいです。
先生方の教えて下さった悩みや感想をもとに更にピントの合った勉強会にしてい
こうと思います。

私のブログは教則本の使い易い工夫や日々のレッスンのあれこれや生徒がつまず
かないようにする手作りの小物の紹介など、実体験の等身大のレッスンを紹介し
ています。
なので私が体験していない先生の悩みにはアドバイス出来ない場合も出てくるかと思います。
私が体験していない事は理想論になってしまうので、それは避けたいなって思っ
ています。


参加下さる先生が次のレッスンが待ち遠しくなるような勉強会になるように、
資料作り等々頑張りますので、よろしくお願いします。


メールお待ちしています。


その前に郵送の先生の返信が先ですよね。



とよす音楽教室で勉強会をすることとなりました。

内容は

■毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!■(コチラ
次回は7月12日となりました。

■これからピアノを教えようと思っている学生さん、
               教えて間もない先生の勉強会■(コチラ

■3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会■(コチラ
定員数までのこりわずかとなりました。



お申込みはコチラからとなっています。
勉強会についてもどうぞよろしくお願いします。


いつも私のブログを読んで下さりありがとうございます。
音楽ブログランキングです。
最後まで勢いよく読んで下さった方、楽しく読んで下さった方、よかったらポチッとお願いします。


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posted by aorui at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月31日

3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会

とよす音楽教室での勉強会の紹介です。

こちらのとよす音楽教室で勉強会を行うことになりました。
講座は4つに分かれています。

今日はその中の

■3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会■

について紹介したいと思います。


テーマ1
・小さな生徒たちと少しずつステップアップしながら進めていくための、楽しく
て充実したレッスンの紹介。

私が初めてピアノを習う生徒に使っている教則本は、3つの黒い鍵盤をグ−で弾
く曲から始まります。
なのでその曲をスムーズに弾かせるために「3つの黒い鍵盤を探してグ−で弾い
てみよう!」の声かけからスタートです。
でも3・4歳の生徒たちはこれが難しい。
だからこれよりもっとやさしい段階からのスタートです。
これよりやさしい段階ってどんなの?


「ピアノの鍵盤って何色と何色があるのかな?」
「くろとしろ!」

こんな質問には張切って答えてくれる3・4歳の生徒たちです。
生徒がちゃんと答えてくれる所から進めると次の段階が見えてきます。

「黒は何個のかたまりと何個のかたまりで出来ているのかな?」
と発展していきます。

初めから「ここは2つ、ここは3つ」とスムーズに答える生徒もいれば
「いち・にい・2つ!。いち・にい・さん・3つ!。次は2つ。次は3つ」と
最初は1本指で黒い鍵盤を指しながら・・・段々コツをつかんで塊でとらえられ
る生徒もいれば、最初から最後まで1本指で黒い鍵盤を指しながら
「いち・にい・2つ!。いち・にい・さん・3つ!」の生徒もいます。

この3人の生徒たちもちろん次のレッスンの内容はそれぞれ変わってきます。

ここから教則本に入るまでどんな風にピアノを弾かせることをステップアップさ
せていくのか紹介します。

今まで3・4歳の生徒にどのようにピアノを弾かせたらよいか悩んでいた先生に
お薦めの内容です。きっと次のレッスンが楽しみになりますよ。


テーマ2
・3・4歳の発達段階を知って等身大のレッスン。

3・4歳って鉛筆はまだ持たないし、折り紙だってまだ。お箸だって上手に使え
ないし、靴のヒモだって結べない。三つ編みだって出来ないし、洋服のボタンだ
って頑張ってやっているところ。

3・4歳って日常で指先をそんなに使っていないのです。
みんなこれから経験すること。もちろん経験している3・4歳もいるけど、教え
る側は「へー3・4歳ってあんまり指先使っていないんだ。」って思っている方
がやりやすいと思うのです。

もしかしたら指をたくさん動かすのはピアノのレッスンで初めて体験することか
もしれません。

数字だって知っている子もいれば知らない子もいる。
それを「家で覚えてきて下さいね。」なんてやらないでカードや小物でじっくり
教えてみる。
じっくり教えていくと生徒の取り組み方の様子が良く分ったりします。
そうやって向き合っていくと忘れちゃったりつまずきそうになっても慌てずに対
処出来ると思うのです。

ざっくりと3・4歳の発達について書きましたが、実際の勉強会では3・4歳の
発達段階に無理をさせない等身大のレッスンの仕方について紹介します。
どのように指を動かしていくのか、どのように数字を覚えさせていくのか、など
などです。


テーマ3
・3・4歳の生徒を惹きつける声かけの仕方の紹介

3・4歳の生徒たちがレッスンの時間ずっと大人しくしていることなんてありえ
ません。
大人しくしてなくてもやることはしっかりやらせる声かけの紹介です。
とにかく3・4歳の生徒たちはよくふざけます。
ふざけるのは想定内。うまく交わしながらこちらのペースで進めていける方法を
紹介します。
勉強会では「こんな風にふざけて困っているんです。」なんて話をみなさんで出
来たらなって思います。


テーマ4
・オリジナルの小物を使って生徒を飽きさせないレッスンの方法

私のレッスンでは3・4歳の生徒が楽しく・分かりやすく出来るようにたくさん
のオリジナルの小物を使っています。
それを実際に使ってのレッスン方法を紹介します。
こちらは希望の方には販売出来ます。
また真似して作ってみてもいいと思います。


以上が■3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会■の詳しい内
容です。


こちらの勉強会は3回講座となっております。

開催日:7月5日(月)8月2日(月)8月23日(月)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

興味のある先生のご参加お待ちしています。


ブログと勉強会について
これまでたくさんのレッスン方法をブログで紹介してきました。
今回の勉強会はブログの範囲では伝えきれないことを伝えていきます。
実際に手作りフエルト・カード・プリントに触れたり、ブログで紹介したレッス
ン方法を実践して声かけの仕方や間の取り方など体験して下さい
勉強会では家に帰ってからもしっかり復習出来る資料作りをしています。
しかし実際の勉強会ではおしゃべりが進んで資料以外の事を話すことも。(例え
ばお薦めの併用曲集など)話したことをメモ書きで残しても家に帰れば「なんだ
っけ?」そんな時にブログで「ああそうだった!」と確認出来るのがいいところ
です。
実際にこれまで勉強会に参加して下さっている方はそのようにブログを上手く使
っているようです。


勉強会の参加申し込みやお問い合わせはコチラからとなっております。
どうぞよろしくお願い致します。


その他の勉強会については
■毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!■コチラ

■これからピアノを教えようと思っている学生さん、
               教えて間もない先生の勉強会■
コチラ

■レッスンがマンネリ化、新しいことを取り入れて、
            楽しくレッスンしたい先生の勉強会■
コチラ

こちらもどうぞよろしくお願いします。

posted by aorui at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

勉強会のご案内

こちらのとよす音楽教室で勉強会をすることになりました。
勉強会の詳細のページはコチラです。

私のブログのタイトル「毎日楽しい 毎週楽しい♪ピアノレッスン♪」の毎日楽
しいは毎日教えている私のこと。毎週楽しいは毎週通ってくる生徒のこと。

勉強会のタイトルは
「これで納得!先生が毎日楽しくなるピアノレッスン指導法」です。

私の日々書いているブログのように理想論ではなく等身大の楽しいレッスン方法
を伝えていく勉強会です。

4つの講座に分けて開催いたします。




■毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!■

●講座回数:1回完結講座● 

開催日:6月17日(木)*定員になりました。次回は7月12日(月)予定
10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

内容
・初めてピアノを習う生徒にとって楽譜ってどんな風に見えるのだろう。
 変わった楽譜を使って生徒の立場に立って楽譜を見てみましょう。
 今までの楽譜の見方がガラリと変わる!楽譜選びの参考にも。
・レッスン導入期から弾ける曲を増やして充実したレッスン。指をたくさん動か
 してたくさん弾いた指をつくろう。
・生徒を惹き付ける楽しい小物の紹介。
・3・4歳の生徒たちと充実したレッスン方法の紹介。
・こんなことから始めると少しずつステップアップしながらレッスンが出来ます!

更に詳しい内容はコチラで紹介しています。



■3・4歳の生徒たちのレッスンを充実させたい方の勉強会■

●講座回数:3回講座● 日程が変更になりました。

開催日:7月5日(月)8月2日(月)8月23日(月)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

内容
・小さな生徒たちと少しずつステップアップしながら進めていくための、楽しく
 て充実したレッスンの紹介。
・3・4歳の発達段階を知って等身大のレッスン。
・3・4歳の生徒を惹き付ける声かけの仕方の紹介。
・オリジナルの小物を使って生徒を飽きさせないレッスンの方法。



■これからピアノを教えようと思っている学生さん、
                  教えて間もない先生の勉強会■


●講座回数:3回講座● 日程が変更になりました。

開催日:7月16日(金)7月30日(金)9月3日(金)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

内容
・楽譜ショップにある数多くの教則本、どれがいいのか悩んでしまって決められな
 い。楽譜選びのコツ教えます。
・うまくいかない生徒がどこでつまずいているのか、段階を追った指導法で解決し
 ます。
・生徒に分かりやすい声かけの仕方、説明の仕方の紹介。

更に詳しい内容はコチラで紹介しています。




■レッスンがマンネリ化、新しいことを取り入れて、
               楽しくレッスンしたい先生の勉強会■


●講座回数:3回講座● 日程が変更になりました。

開催日:6月28日(月)7月26日(月)8月30日(月)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

内容
・生徒のレパートリーを増やしてたくさん弾いた指を育てよう。
・先生自身の教材研究力をつけて、生徒にぴったりの教則本・併用曲集を選ぼう。
・最近やる気停滞気味の生徒に!ワークだけに頼らない小物やプリントを使って楽
 しくレッスンする方法。
・説明の仕方に自身がない!小物を使って分かりやすく説明する方法。

更に詳しい内容はコチラで紹介しています。



以上の4講座です。
受講料は1回完結講座4500円 3回講座12000円となります。
参加下さった先生方に対して丁寧に対応出来るように、またアットホームな雰囲
気で時には笑いがこぼれるような勉強会にしたいと思い少人数の募集にしました

等身大の楽しいピアノレッスン方法に興味のある先生のご参加お待ちしています。

今後ブログでも各勉強会の内容について紹介していく予定です。


勉強会の参加申し込みやお問い合わせはコチラからとなっております。


どうぞよろしくお願いします。


posted by aorui at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月14日

レッスンがマンネリ化、新しいことを取り入れて、                  楽しくレッスンしたい先生の勉強会

とよす音楽教室での勉強会の紹介です。

こちらのとよす音楽教室で勉強会を行うことになりました。
講座は4つに分かれています。

今日はその中の

■レッスンがマンネリ化、新しいことを取り入れて、
                   楽しくレッスンしたい先生の勉強会■

について紹介したいと思います。

テーマ1
・生徒のレパートリーを増やしてたくさん弾いた指を育てよう。

私のレッスンでは2冊目の教則本からCポジション・Gポジション・Fポジショ
ンと学んでいくのですが、生徒は曲に書いてあるポジション名を見て「これはG
ポジションね。」「こっちはFポジション!」と弾く場所を変えて楽しそうに弾
くようになります。このように少しずつポジションを増やしながら同時に複数の
ポジションを弾けるようにする方法を紹介します。
1の指はド・2の指はレと覚えて弾いている生徒で悩んでいる先生。まずはそれ
でいいと思います。それはダメとやならいでそこから発展させてGポジション・
Fポジションが弾けるようになる方法です。
私のレッスンでは4冊目・5冊目の教則本でも取り入れています。


テーマ2
・先生自身の教材研究力をつけて、生徒にぴったりの教則本・併用曲集を選ぼう

1つの教則本だけを使うことに疑問や不安を持っている先生。
一緒に教材研究をしながら教則本・併用曲集を選ぶコツを身に付けましょう。
教材研究をする教則本については先生方と決めるのもいいかなって思います。
オルガンピアノ・アルフレッド・バスティンの幼児のためのベーシックス・ピア
ノランド・・・どの教則本で教材研究をやっても「なるほど!」の内容です。


テーマ3
・最近やる気停滞気味の生徒に!ワークだけに頼らない小物やプリントを使って
 楽しくレッスンする方法。

教則本の曲を弾いてワークをする。それの繰り返しだと生徒が飽きてしまうのは
分っているのだけど、どうしたらいいのか分らない先生。
段階を追って新しい小物やプリントを使う事で、常に新鮮で楽しいレッスンが出
来る方法を紹介します。
「あの生徒にはこの小物を、この生徒にはあのプリントを・・・」と次回のレッ
スンが楽しみになるような内容です。


テーマ4
・説明の仕方に自身がない!小物を使って分かりやすく説明する方法。

実は私も順序立てて説明するのは苦手な方。途中で「あれれ?今どこまで説明し
たっけ?」なんてなってしまいます。
順序立てて上手に説明出来なくても、手作りプリントを使う事によって説明が簡
潔で分かりやすく出来るようになりました。簡潔なので生徒にも分かりやすいの
です。
そんな手作りプリントを使って分かりやすい三和音の説明・生徒も納得の和音の
指番号の説明・拍子の説明を紹介します。
また拍子の説明ではバーナムミニブックを参考教材として使うので、その時にバ
ーナムミニブックのお薦めな使い方などにも発展させてお話したいと思います。
また生徒にも分かりやすい指番号の説明では、手の形を良くする曲選びの紹介も
したいと思います。
手の形や指の教え方や教える時期について悩んでいる先生がいましたら参考にし
て下さい。



以上が■レッスンがマンネリ化、新しいことを取り入れて、
          楽しくレッスンしたい先生の勉強会■
の詳しい内容です。


こちらの勉強会は3回講座となっております。
*日程が変更となりました。

開催日:6月28日(月)7月26日(月)8月30日(月)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)

興味のある先生のご参加お待ちしています。


ブログと勉強会について
これまでたくさんのレッスン方法をブログで紹介してきました。
今回の勉強会はブログの範囲では伝えきれないことを伝えていきます。
実際に手作りフエルト・カード・プリントに触れたり、ブログで紹介したレッス
ン方法を実践して声かけの仕方や間の取り方など体験して下さい
勉強会では家に帰ってからもしっかり復習出来る資料作りをしています。
しかし実際の勉強会ではおしゃべりが進んで資料以外の事を話すことも。(例え
ばお薦めの併用曲集など)話したことをメモ書きで残しても家に帰れば「なんだ
っけ?」そんな時にブログで「ああそうだった!」と確認出来るのがいいところ
です。
実際にこれまで勉強会に参加して下さっている方はそのようにブログを上手く使
っているようです。

勉強会の参加申し込みやお問い合わせはコチラです。


どうぞよろしくお願いします。





posted by aorui at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月13日

これからピアノを教えようと思っている学生さん                   教えて間もない先生の勉強会

とよす音楽教室での勉強会の紹介です。

こちらのとよす音楽教室で勉強会を行うことになりました。
講座は4つに分かれています。

今日はその中の

■これからピアノを教えようと思っている学生さん
                   教えて間もない先生の勉強会■

について紹介したいと思います。

テーマ1
・楽譜ショップにある数多くの教則本、どれがいいのか悩んでしまって決められ
 ない。楽譜選びのコツ教えます。
・うまくいかない生徒がどこでつまずいているのか、段階を追った指導法で解決
 します。


はじめて子供達にピアノを教える先生にとって楽譜ショップに並んでいる小さい
子向けの教則本は山ほどあって決められないほど。
どの教則本も子供たちが弾けるようにと作られた教則本ばかり。
では教える側にとってどんな教則本が教えやすいのだろうか。
「お薦めの教則本はこれです。」と薦めるのではなく、譜例を上げてどんなステ
ップアップの仕方が生徒にとって弾きやすいのか。弾きやすい順序や新しいポジ
ションの学び方などを紹介します。
ただ薦められた教則本を薦められた通りに使うのではなくて、自信持ったの教則
本選びが出来るようにアドバイスしていきます。

また教則本選びを発展させて、全調を教えるということ・移調奏・絶対音感など
実際の等身大のレッスンに重ね合わせながら説明していきたいと思います。


レッスンがうまくいかないギクシャクしてしまう生徒さん楽譜選びを工夫するだ
けで丁寧に段階を追った指導をすることが出来ます。
どこでつまずいているのかどんな方法で進みやすくなるのか分る内容です。



テーマ2
・生徒に分かりやすい声かけの仕方、説明の仕方の紹介。

私がいつもやっている体験レッスンを実践します。
初対面の生徒の緊張がだんだんほどけて最後には「楽しかった。ピアノやってみ
たい。」になる体験レッスンです。
初対面の生徒とスムーズにやる方法・声かけの仕方など参考にして下さい。


分かりやすい説明の仕方の紹介では、生徒が五線の楽譜に入る時に教えている
五線の仕組みを理解させて自分で五線を読む力を身に付ける方法の教え方を例に
分かりやすい説明の仕方を紹介します。
また五線の楽譜に入る前に出来るようにしておくとより五線にスムーズに入れる
方法も紹介します。

以上が■これからピアノを教えようと思っている学生さん
             教えて間もない先生の勉強会■
の詳しい内容です。



こちらの勉強会は3回講座となっております。
*日程が変更になりました。

開催日:7月16日(金)7月30日(金)9月3日(金)
時間:10:00〜12:30(ティータイムを含みます)
定員6人までの少人数制(参加者が5人以上で開催させていただきます。)


興味のある先生のご参加お待ちしています。



ブログと勉強会について
これまでたくさんのレッスン方法をブログで紹介してきました。
今回の勉強会はブログの範囲では伝えきれないことを伝えていきます。
実際に手作りフエルト・カード・プリントに触れたり、ブログで紹介したレッス
ン方法を実践して声かけの仕方や間の取り方など体験して下さい
勉強会では家に帰ってからもしっかり復習出来る資料作りをしています。
しかし実際の勉強会ではおしゃべりが進んで資料以外の事を話すことも。(例え
ばお薦めの併用曲集など)話したことをメモ書きで残しても家に帰れば「なんだ
っけ?」そんな時にブログで「ああそうだった!」と確認出来るのがいいところ
です。
実際にこれまで勉強会に参加して下さっている方はそのようにブログを上手く使
っているようです。


勉強会の参加申し込みやお問い合わせはコチラからとなっております。

興味のある先生のご参加お待ちしています。
どうぞよろしくお願いします。



posted by aorui at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!

毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!

とよす音楽教室での勉強会の紹介です。

こちらのとよす音楽教室で勉強会を行うことになりました。
講座は4つに分かれています。

今日はその中の
1回完結講座:■毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!■
について紹介したいと思います。

*6月17日(木)は定員になりました。次回は7月12日(月)予定です。



テーマ1
・初めてピアノを習う生徒にとって楽譜ってどんな風に見えるのだろう。
 変わった楽譜を使って生徒の立場に立って楽譜を見てみましょう。

こちらがその変わった楽譜。

楽譜を初めて見る生徒や楽譜に慣れていない生徒にとって、楽譜ってどんな風に
みえるのだろう。そう思って作った楽譜です。

勉強会資料-1.JPG

どこから教えていきましょうか。
先生にとってはあたりまえ過ぎる楽譜も生徒にとってはこんな風に見えるのかも
しれません。

まずはその体験から。
「ではどこから教えていきましょうか」をテーマに楽譜はどんどん進んでいきま
す。そして最後には五線の楽譜につながっていきます。

自分で言うのもなんですが、すごく「なるほど!」な楽譜なのです。
いままで当たり前に見えていた楽譜の見方がガラリと変わります。
きっとこれからの楽譜選びにも影響してくるはず。
特に導入の生徒の楽譜選びに悩んでいる先生に是非見てほしい変わった楽譜です


テーマ2
・レッスン導入期から弾ける曲を増やして充実したレッスン。指をたくさん動か
 してたくさん弾いた指をつくろう。

こちらは以前にブログで紹介した10曲暗譜(コチラ)までの道のりを紹介します。
始めての教則本で「気が付いたら10曲暗譜できちゃった!ただ楽しく弾いてい
ただけなのに。」生徒はこんな感じです。
でも教えている私はもちろん用意周到に進めていきます。
どんな風に弾かせていくのか、どんな風に暗譜をさせていくのか、どうしてそれ
が楽しいのか、どうしてこんなに指が動くなるようになるのか実践しながら伝授
します。

私が始めて使う教則本はバスティンピアノパーティーA。でもこれはバスティン
だから出来るって訳ではありません。もちろん他の教則本でも出来そう。
この教則本でやってみよう。あの教則本でやってみよう。と置き換えることが出
来る方法です。
この10曲暗譜の方法が、勉強会のテーマである「次のレッスンが待ち遠しくて
たまらない」になってくれるといいなって思います。


テーマ3
・生徒を惹き付ける楽しい小物の紹介。
 
こちらはどんな小物を持っていくかあれこれ考え中です。
問い合わせが多い布鍵盤や布大譜表音名フエルトは紹介する予定です。

布鍵盤ド〜シフエルト.JPG burogu-26-(4).JPG


テーマ4
・3・4歳の生徒たちと充実したレッスン方法の紹介。
・こんなことから始めると少しずつステップアップしながらレッスンが出来ます

3・4歳の年少さん。どんなことから教え始めたらたらいいのだろう。
私のレッスンでは3つの黒い鍵盤を探して弾くところから。でも3・4歳の年少
さんはそれも難しい場合も。ではもっと前の段階から。
どんな方法なら少しずつステップアップしたレッスンが出来るのか。
そのスタートを実践しながら教えます。


以上が■毎日楽しい・毎週楽しいピアノレッスンを体験!■の詳しい内容です。
興味のある先生のご参加お待ちしています。



●ブログと勉強会について●

これまでたくさんのレッスン方法をブログで紹介してきました。
今回の勉強会はブログの範囲では伝えきれないことを伝えていきます。
実際に手作りフエルト・カード・プリントに触れたり、ブログで紹介したレッス
ン方法を実践して声かけの仕方や間の取り方など体験して下さい
勉強会では家に帰ってからもしっかり復習出来る資料作りをしています。
しかし実際の勉強会ではおしゃべりが進んで資料以外の事を話すことも。(例え
ばお薦めの併用曲集など)話したことをメモ書きで残しても家に帰れば「なんだ
っけ?」そんな時にブログで「ああそうだった!」と確認出来るのがいいところ
です。
実際にこれまで勉強会に参加して下さっている方はそのようにブログを上手く使
っているようです。

とよす音楽教室での勉強会の全体のご案内とお申込みはコチラです。

どうぞよろしくお願いいたします。

posted by aorui at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強会のご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする